高崎経済大学卒業後、協栄生命保険株式会社(現 ジブラルタ生命保険株式会社)に内勤総合職として入社。
主に医務査定部門(医学的知識に基づいて死亡保険金・入院給付金・障害給付金の支払いの可否を判定するセクション)に従事。最終ポストは東京本社 事務管理本部 医務課長。23年間勤務した同社を退職し、社会保険労務士資格を取得。
2004年、札幌市にて『セントラル労務行政総合事務所』を設立。
長年培った医学的専門知識と豊富な実務経験を活かすべく、障害年金の相談・コンサルティングに着手し、成果をあげている。 また、多くの障害年金セミナ−の講師を務めるなど、全国にも数少ない『障害年金』のスペシャリスト。
北海道出身、在住でありながら、なぜか札幌市街地の雪道でよく転んでしまうそうです。 |