
田中東洋治先生のもとには、「肢体の障害」を原因とする相談案件が数多く寄せられています。特に最近増加しているようようです。相談の主な内容は、下記のようなものです。
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肢体の障害用診断書の書いている意味が、全くわからない。 |
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自分の場合は、障害等級は何級くらいになるのか。 |
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障害厚生年金は、本当にもらえるのか。 |
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肢体の障害の障害認定基準・認定要領が、さっぱり、わからない。 |
肢体の障害用診断書については、記載項目が、極めて多く、かつその内容も複雑多岐にわたっており、記載されている事項を理解するのも容易ではありません。
また、肢体の障害の障害認定基準・認定要領についても、難解なところが数多く存在しており、初めて裁定請求に臨まれる方にとっては、巨大な厚い壁となって行く手を遮っている、というのが現状です。
したがって、障害年金の受給権獲得のためには、この両者をなんとか攻略しなくてはなりません。
そこで「肢体の障害」の対策DVD教材をご案内いたします。本教材視聴後に期待できる効果は、下記の通りです。
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大変難解といわれている「肢体の障害の障害認定基準・認定要領」を短時間に、かつ容易に理解することができます。 |
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肢体の障害用診断書についての数多くのチェックポイントを事前に理解することによって、診断書対策が立てやすくなります。 |
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他の障害にはない、「肢体の障害」が独自に持っている多くの問題点や、特に留意すべき事項をあらかじめ理解することによって、今後の裁定請求手続が進めやすくなります。 |
専門家の視点からみた「肢体の障害」対策の多くの知識や解決策を共有することができれば、障害年金の受給権獲得への道は自ずと開けてくることでしょう。


本DVD教材は、田中東洋治先生(社会保険労務士・セントラル労務行政総合事務所 所長/北海道札幌市)の実践事例やノウハウをDVDに収録したものです。
田中東洋治先生は、29年間(2010年10月現在)に渡って様々な実務に深く関わってこられた障害年金のスペシャリストです。
そのお姿は、カリスマ社労士・北村庄吾先生の著作『資格で年1800万稼ぐ法
』(日本実業出版社)でも紹介されています。

高崎経済大学ご卒業後、協栄生命保険株式会社(現 ジブラルタ生命保険株式会社)に内勤総合職として入社され、以後23年間、主に医務査定部門(医学的知識に基づいて死亡保険金・入院給付金・障害給付金の支払いの可否を判定するセクション)に従事、最終的に東京本社 事務管理本部 医務課長というポストを勤められたそうです。
社会保険労務士資格を得て、故郷の北海道札幌市にて独立されたのが2004年。
その後、【障害年金の受給権獲得実践研究会】を主宰され、障害年金の小冊子・DVD販売6,782件、障害年金の各種相談・サポート2,651件(2010年10月現在)の実績を積まれ、日本各地の方々の手助けをされています。
つまり大企業内での様々な対応から個人のサポートまで、29年間(2010年10月現在)に渡って実務に深く関わってこられた、まさに、圧倒的に、障害年金のスペシャリストなのです。

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